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こども記者サポーターミニミニ
3,000円(内税)
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こども記者サポーターミニミニ
3,000円(内税)

こどもたちから届く三ヶ月に一度のリアル成長ストーリー


サポーターミニミニは年3,000円のサポートに対し、年4回各1部ずつ新聞をお届けします





■こども記者サポーター
石巻日日こども新聞は、「こども記者サポーター」と呼ばれる読者からの寄付により制作されています。サポーターは国内だけでなく、海外にも。サポーターとの交流は、広島、熊本など国内の他の災害の被災地取材、また、海外での取材にも発展しています。同世代の子どもたちが、「防災」「減災」をテーマに交流し、いざという時には助け合えるネットワーク作りも進んでいます。

こども記者サポーターは以下の3つのタイプからお選びいただけます。
サポーター(年10,000円。年4回各100部ずつ新聞をお届け)
サポーターミニ(年5,000円。年4回各2部ずつ新聞をお届け)
サポーターミニミニ(年3,000円。年4回各1部ずつ新聞をお届け)



■石巻日日こども新聞
2012年3月11日創刊 季刊 発行部数3万部 ブランケット判 カラー4ページ
石巻日日こども新聞は、東日本大震災を経験した石巻・女川・東松島地域で、子どもたちが取材し制作する新聞です。震災の記憶・教訓を残すこと、地域が復興していく姿を子どもたちの力で発信することをミッションとし、これまで新聞制作に携わった子どもたちはのべ550名を超えました。東日本大震災の経験から生まれた子どもたちの・子どもたちによる・子どもたちのための情報発信活動として、地域に認知されています。



■こども記者とは
2011年3月11日、東日本大震災の被災地は1000年に1度と言われる未曾有の災害により、一瞬のうちに日常が寸断されました。ライフラインの復旧が最優先される中、学校は避難所になり、子どもたちは居場所とまなびの機会を失ったのです。その時、「自分にもなにかできる」と立ち上がった子どもたちが、初代・こども記者として自分たちの状況を伝える活動を始めました。震災から6年、この伝統は次々と新しいこども記者に受け継がれ、地域の今を伝えています。




■コラボレーションパートナー|石巻日日新聞社
大正元(1912年)創刊、地域で愛される新聞社です。石巻日日こども新聞はこの石巻日日新聞社の全面的な協力のもと制作されています。


■コラボレーションパートナー|風の子応援プロジェクト
子どもたちの活動を応援する企業が、宮崎県を中心に全国にネットワークを展開しています。東日本大震災がご縁となり、石巻日日こども新聞の発行普及活動を応援していただいています。
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